日本の太平洋側の富士山のふもとの県の件のブログ

先日、遊びに来た甥っ子(3歳)と2人でデパートに行ったときに、「おじさんなんて名前なの??」と混雑してるエレベーター内で言われて

一瞬犯罪臭が漂い、不穏な空気になり、冷や汗をかきながら必死で誘拐犯ではないことをアピールしていた設計の山です。

営業のIと出張で、日本の太平洋側の富士山のふもとの県に行きました。ので日本の太平洋側の富士山のふもとの県の件について書かせていただきます。まずは、遠い。 ほんとに。

←出張先の建設会社が建てた住宅 詳細はこうご期待

長時間の移動を耐え、しっかりと役目を果たしてきました。

帰りの新幹線を待つ間に、気になっていた食堂に行きました。

静岡県のそば。写真はないですが 富士宮焼きそば。 かつ皿。 を二人で頼みました。

正直、富士宮焼きそばの存在は知っていましたが、どんな焼きそばかを知らないまま食べました。

なので、この時食べた富士宮焼きそばが、富士宮焼きそばなのだとインプットしました。

麺が、ラーメンの麺のような半透明のツヤツヤしていました。 つまり、これが富士宮焼きそばの特徴なんでしょうか!

それとも、この食堂が他との差をつけるためにこの麺を使用していたオリジナルな富士宮焼きそばなのでしょうか!

真相は謎に包まれてますが

全部おいしかったです。ほんと満足しました。

TOPは新幹線が連結したときの画像です。

顔+顔の連結に衝撃を受けました。

 

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